蓮 三四七

蓮の〆カレー2個セット

¥3,240(税込)

東京・神楽坂にある日本料理店「神楽坂 石かわ」とその姉妹店である「虎白」。これら2店で修業を積んだ三科惇さんが店主を務める日本料理店が、「蓮 三四七」です。2009年に東京・神楽坂にオープンし、2018年には銀座に移転。移転後も変わらず、三科さんによる手間をかけながらもシンプルに、素直に仕上げた料理は高い評価を受け続けています。そんな「蓮 三四七」の創業当時から、食事のシメとして愛されてきたのがこの「蓮の〆カレー」。「神楽坂 石かわ」の店主である石川秀樹さん、「虎白」の店主である小泉瑚佑慈さんと三科さんの3人で、試作を繰り返し完成させたカレーです。その味わいが評判を呼び、「蓮」の看板メニューと思われることがあまりにも多かったため、「料理で勝負しよう」と数年間メニューから消したエピソードがあるほどです。使いやすいよう、1食ずつ仕立てられています。

にほんものポイント

シンプルに仕上げた料理を気取らず味わえる日本料理店です

シンプルに仕上げた料理を気取らず味わえる日本料理店です

数時間蒸し、じっくりすり潰し、またゆっくりと焼く。「蓮 三四七」の料理はその調理過程で幾重にも手間がかけられているにもかかわらず、ごくシンプルに、素直に仕上げられているのが特徴です。懐かしいようで、今まで食べてきた料理とは違う、独特の味わいです。


考え過ぎず、リラックスして料理をいただくことができます

さまざまな食材を用い、複雑な構成にした料理を味わう際に、味の構成などについてあれこれ考えるのは楽しいものです。しかし「蓮 三四七」では、あえてシンプルな一皿にすることで、考え過ぎずリラックスしながら料理をいただくことができるのです。


東京の名店で修業を積んだ店主の技術と想いが光ります

店主の三科惇さんは、東京・神楽坂にある日本料理店「神楽坂 石かわ」とその姉妹店である「虎白」で修業を積んできました。「蓮 三四七」もこれら2店の姉妹店として2009年にオープン。奇をてらわない「皿」こそ命が宿る、という三科さんの想いと技で姉妹店にも負けない評価を得ています。


おすすめコメント

湯煎した後ご飯にかけて、食事やお酒の後のシメのカレーとして食べるのはもちろん、うどんなどの麺類にもよく合います。ディップとしてトーストした食パンにつけたり、野菜炒めの味付けにしたりと幅広く使えるので、「〆カレー」という名前ではありますが、シーンを選ばずに活躍するカレーです。

蓮 三四七 店主
三科惇

                     
サイズ
縦172mm×横95mm×高さ35mm
重量 (g)
420g
産地(県名) 東京都
原材料
鶏肉、牛、りんご、バナナ、人参、生姜、大蒜、セロリ、白ワイン、砂糖、食塩、醤油、香辛料(コリアンダー、カルダモン、クミン、ターメリック、フェネグリーク、スターアニス、クローブス、ベイリーブス、ローリエ、オレガノ、シナモン、フェンネル、黒胡椒、赤唐辛子、陳皮)/カラメル色素、酸味料
賞味期限
2週間
内容量
200g×2袋
保存方法
要冷蔵(10度以下)
発送予定日 2営業日程度で発送
送料
1,350円
配送 メーカー直送
備考

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